貯金0。借金からのスタート。

夫が転職して、新入社員扱いで、給料が良くない時期に子どもが生まれました。

貯金もなかったので、出産費用や子供用品などは借金をしてお金を作りました。

即日審査をしてもらえて、即日融資を受けることのできる消費者金融を探して、審査をし、私たちでも借りれる金融を見つけたのでそちらで借入をしました。

即日審査の消費者金融カードローン|急ぎでお金が必要な時も安心

しょっぱなから借金生活でした。。。
まだ赤ちゃんなので、今すぐ大金が必要ではないのですが、子どもの将来を思うと、高校後の進路のことを考えると、やはり教育資金というものは
大金が必要になってくるのではないか?と不安に思う事があります。
やはり教育資金のための、お金が欲しいです。
中学、高校は公立に行ってもらうとしても、専門学校、短大、大学などは大抵は私立ですし、
学費以外にも、生活費、仕送り、また田舎の学校に行く場合は、車も必要になってくる場合もあるので、
車の資金、免許の資金なども馬鹿にならないと思っています。
親という立場上、子どもの進路にお金を出してあげられないとは言えないので、
今から、「お金がたくさんあればいいのに」と思ってしまいます。
奨学金は後々のローン支払いが大変だと、話に聞いたことがあるので、
そういうものは借りないでやっていきたいとも思っています。
私の時は、実家は中流家庭であったものの、好きな進路には進ませてもらえませんでした。
行きたい学校が私立の音大だったので、音大は特にお金がかかるし、
実家を出ても仕送りをしてあげられる余裕はないということで、断念せざるおえませんでした。
なので、自分の子どもには好きな方向で学校に行って欲しいし、必要な分野で生きて行って欲しいと思います。
後にも先にも、進学するということは、お金がついてまわるということです。
自分で苦労した分、お金がらみで苦労させたくないということもあります。
自分たち親は、特に贅沢したいとか、自分の物にお金を使いたいとは思わないですが、
将来の子どものために、今からお金がほしい、と強く願います。
教育資金の他には、家族のために、マイホーム建築の資金が欲しいと思います。
全額とはいわなくても、頭金くらいは持っていないと建築は無理だろうと思いますので、
現在進行形で貯蓄をしています。

 

住宅ローンを組んだ時の体験談

ローンを組むということは基本的にはキャッシュで即払いができない時や、払うことはできるけど、全てのお金を払ってしまっては手持ちが残らないという場合に組むべきものだと思います。唯一ローンを組んだのは住宅ローン、車や家具、家財等は即キャッシュで支払うことはできましたが、住宅はさすがに難しい、住宅を買えるまでに貯金を貯めていては何歳になるかわかりませんし、それまでの家賃もかかってしまうので、新しい家を買い、家賃の代わりとして住宅ローンを払うという見解でローンを組むというやり方が正当です。また、銀行から低金利でお金を借りれる時は限られています。住宅はまさにそれで、年収にもよりますが、3,000万円以上のお金を低金利で借りることができることは一生のうちに幾度とない機会です。でしたら、この機会を活かさない手は無いと思います。

ローンを組めるということは社会的に信頼があるということなのです。高金利で借りるキャッシングとは意味合いが違います。

キャッシングというのは、その時急にお金が必要になり、すぐにお金を用意できない時や、やむを得ないときに利用するものだと思っています。今では専業主婦の方の利用も増えてきているようです。不景気の当たりが強いんでしょうね。。。。こういったところで専業主婦はお金を借りることができます→専業主婦でも借りれるキャッシング

また、住宅ローンは税制の優遇があります。俗にいう住宅ローン控除というやつです。10年間という期間限定と1,000万円以上の借入残高が必要ですが、銀行へ金利を払う代わりに税金が安くなるというのは使わない手はありません。住宅ローンを通してわかったのですが、今まではローンを組むということに抵抗がありました。なぜなら金利が無駄になるからです。しかしながら、前述のように銀行から低金利で多額のお金の融資を受ける機会は法人でなく個人の場合、滅多に無い機会ですし、税額控除等もファイナンシャルプランナーと話をしてみて色々と勉強になりました。しかしながら、ローンを組む時は慎重に返済計画を考え、利息分でひっ迫しないよう注意することも大切です。

 

 

季節外れの洋服ゲット

ネットショッピングを利用する理由はいろいろありますが、一番良いなと思うのは季節外れの服が手軽に購入できることです。
趣味が海外旅行で、時間とお金に余裕があれば海外に出かける機会が多くあります。
しかし、海外の気候を考えると、今自分が持っている服と合わなかったり、昨シーズンの服は気分的に着たくない時もあります。
また、海外旅行先の目的によっては、持っていない服もあります。
そういう時は、ネットショッピングがとても便利だと思います。
真夏に真冬のジャケットが買えたり、真冬にノースリーブワンピースが買えるのは最高に魅力的だと思います。
また、近所の大型ショッピングセンターでも取り扱いがない素材の服や、性能の服も、ネットを探せば、取り扱いをしているお店が必ず見つかるのも嬉しいです。
悪いところや、不便なところは、大手ネットショッピング以外は、基本的に返品ができないところです。
返品ができない割には、商品の写真の撮り方も下手なサイトが多く、商品の詳細がよく分からないところです。
また、安さを売りにしているネットショッピングサイトは、縫製状況が粗雑な場合が多く、一番おしゃれだと思い気に入って購入したのに、
一番のチャームポイントが縫製が雑すぎて使えないこともありました。
多少の色の違いは、パソコンの状況にもよるので仕方ないと思えますが、想像よりはるかに色目が違う商品が届くとがっかりします。
あとは重さです。夏物のノースリーブのさわやかなワンピースを購入したとき、あまりにもそのワンピースが重すぎて驚いたことがあります。
しかも、たたむとかなりかさ張り、旅行にもっていくのはかなり不便でした。
実際手に取って見ることができないし、返品対応できるショップが少ないのは、不便だと感じます。

また、安いとか、買っておこうっていう気が起きてしまってついついたくさん買ってしまって、支払いが大変なことになったことがあります。

支払いはできても一か月の生活ができない!!貯金もないのでその時は困って困って、両親にも友人にも頼むことができないので、キャッシングを利用しましたね。。。

参考→http://xn--t8jek9a5f6675a2b1cl5n.com/

 

九州だんしーな旦那

夫は熊本の田舎の出身です。末っ子長男で小さいころからそれはそれは大事に育てられていたみたいです。

私達は東京で出会い、結婚の約束をしました。その当時夫は一人暮らしをしており、家事全般は一通りできました。

初めて熊本の実家に行ったとき、一番びっくりしたのは親戚の数でした。東京から長男坊が嫁さんになる人を連れて帰ってくるからって、沢山の人が珍し物みたさに集まっていたみたいです。それだけでもびっくりだったのですが、お酒を飲みだしたら、私のことなんてほったらかしで夫はまったく動かないんです。それに席も夫は上座、私は隅っこかなりびっくりでした。まあそれでも久しぶりの実家だし、そんなものかなと思っていました。

結婚後、子供が産まれ、一人目のときは夫の仕事はかなりハードで手伝ってもらうこともありませんでした。休みの日は寝ているような夫でした。

その後地方へ転勤となり、二人目が産まれました。ここからが大変でした。夫は二人目が産まれてもまったく家事、育児を手伝おうとしませんでした。それだけならまだしも、帰宅して家が汚かったり、食事の準備ができていないととたんに不機嫌になります。地方へ転勤となり、職場は近くなったし、それまでほど仕事がハードでなくなり、帰宅時間もかなり早くなりました。早い時など夕方5時に帰宅します。遅くても7時という生活でした。せめて子供をお風呂へ入れて欲しかったのですが、帰宅したら晩酌するのが夫の習慣でそれがやめられませんでした。ちなみに夫は朝シャワー派です。せめて私が子供をお風呂へ入れるから、子供を受けとってほしいと頼んでも、気づいたら酔っぱらって寝ているのです。誰もいないのならば、それなりに対応するのですが、こちらが一人でてんてこ舞いの時に隣でいびきをかいて寝ていられるとかなり腹がたちます。夫よ、手伝ってくれないのなら、もう早く帰ってこなくていいよ。

ストレスからなのか、最近白髪が増えてショック!!小さい子がいるのでゆっくりと美容院に行く時間もないから家で染めたりしてます。。。

自宅で簡単に染めることができる方法参照: http://www.fhwhotels.com/

 

 

転職しようか悩んでいます。

最近仕事が嫌になってきました。毎日毎日同じような作業を繰り返して週1回の休みで疲れをとる。で、また月曜日から同じような作業の繰り返しです。

ちょっとでもやりがいのあるような仕事だったらいいんですが、私の仕事は単純なデスクワークで誰でもできるような仕事なのです。私じゃなくてもすぐに変わりはいるような感じなのです。

生きていくうえでもちろん仕事は嫌でもしないといけないということはわかりますが、人生の中で仕事をしている時間ってすごく長いですので、ちょっとでもやりがいのある仕事をしたいなと思ってきたのが、今の仕事が嫌になってきた原因です。

もう40代に近づく年齢になってしまい、これから転職するのも大変だろうけどちょっと転職活動をがんばってみようかなと思っています。